PYUISM

恋愛がうまくいかなくて困っている人にこそ読んでもらいたいブログです。僕がどのようにして恋愛をうまくいかせてきたのか。非モテから脱出するためにしたことを書き記しています。

さわやか下ネタイケメンになろう!のすゝめ

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女の子との関係を深めていくうえで必ず欠かせないのが性に関する話題。

 

この話題を避けて女の子と仲良くなろうとしても、それは友達としての仲のよさであり、男女としての仲の良さでは全くない。

 

要するに、性的な話題をできるかどうかというのは男からしたらかなり重要な問題なのである。

 

非モテは特に性的な話題に一切触れようとはしない。それは、性的な話題、下ネタというものはなるべく女とするものではなく、男同士でするものだと思っているからだ。

 

男同士でしか下ネタ、性的な話題についてしか話さないから、それは当然品のないものになってしまう。

 

品がないから女の子に性的話題を振ったら気持ち悪く思われてしまう。そしてさらに性的な話題を振りづらくなってしまう。

 

本来、僕たちは女の子と子孫を作るために恋愛をしているのだから、女の子とそのような話題をすることはごくごく自然なことなのではないだろうか。

 

要するに、モテる男はどんどん女の子とこういう話題をしていく。

 

どういうセック〇が好き?どういうシチュエーションで告白されたい?

 

どんな男を好きになる?ワンナイトラブを経験したことは?

 

こういう話題を女の子とどんどんしていくわけである。そして、そういった情報を自分の考察を元に、女の子にアプローチをしかけていくのである。

 

一方非モテはこういう会話が全くできない。

 

そもそもヤりたい!という気持ちはあっても、どのようにヤればよいのか分からないし、そのためにこういう会話が必要なことすらも気づかない。

 

また、こういう会話を極力避けようとする。

 

女の体には興味はあるが、そういう話題を嫌うのである。

 

学校教育のせいといってしまえばそれまでなのだが、性的な話題はなるべく避けるようにという洗脳をうけているので、こういう話は避けようとする。

 

それじゃだめだ。

 

もっと女の子とそういう話題をしていくべきだし、そういうことについて興味や関心をもって知識として知っておくべきである。

 

そして、君が女の子とそういう話をできないのは、心理的に抵抗感があるからだ。

 

女の子とこういう話をしたら嫌われてしまうのではないかというその気持ちがあるから、女の子に対して不自然な接し方をしてしまい、さらに嫌われてしまうという悪循環を引き起こしてしまっている。

 

それではだめなのである。

 

その心理的な抵抗感としっかりと向き合い、女性とそのような話が出来なければならないのである。

 

簡単な解決方法などない。自分としっかりと向きあって、そういう話は大切な話であるということをまずは自覚すること。

 

そして、女の子とそういう話が出来ないと、女の子とセック〇することはできないんだということを肝に銘じることが大事なのである。

 

そして、それらの話をいかにして女性に柔らかく振れるかが大切である。

 

「おお、おっぱ〇って、ど、どれくらいのお、大きさな、なんですか?」

 

なんて聞き方をしたら早急に逮捕されてしまうだろう。

 

それだったら、

 

「すみません、おっぱ〇って何カップですか?」

 

ってさらって聞いちゃった方がよい。

 

しかもニヤニヤしたりせずに、いたって真面目な顔で。

 

さわやかに、そしてさらっと聞いてしまうのがコツだ。

 

下ネタを嫌って、そういう話をするべきではないと思い込み、なるべくそういう話題を避けているからできないのである。

 

僕も昔はそういう話題が嫌いだった。女の子には興味があったのに、そういう話題を避けてきた。

 

でも、だからこそわかる。そういう話題はしっかりできる男になるべきだ。

 

そういう知識がないと結局女の子を傷つけてしまうことになりかねないし、自分の知識不足で自分の人生を、そして相手の人生を壊しかねない。

 

そういう話ができないだけで不誠実な人だと思われてしまうことだってある。

 

それでいいのであればそれでも良いが、僕はあなたにはそういう男にはなってほしくない。

 

さらっと下ネタが言えて、かっこいい男になってほしいと思う。

 

あなたがもしそうなりたいのであれば、やっぱりそういう話題をできる男になるべきだ。

 

そういう話題を避けない。正しい知識を手に入れる。

 

そして、そういう話題を女性とできる男になる。これが大切だ。

 

おっぱ〇

 

って女の人に言ってもエロさとか、下ネタ感がなくなればOKだろう。僕は下ネタが下ネタじゃないみたいだと言われる。そこまでぜひとも言ってほしい。

 

恥ずかしがらないでそういう話題をまずは男としてみよう。

 

エロくじゃない。いたって真面目に、真剣に、おっぱ〇といってみるのである。

そういう話を笑わずに真剣に話してみるのである。

 

真面目に、そしてさわやかにエロい話ができる男は強い。

 

そういう男を目指そう。